お問い合わせ
電話新設工事(新規開業・独立)

事務所新設の際にはまず、希望する回線数と電話機台数を確認の上ご相談ください。

回線数についてわからない場合には同時に通話したい人数をお知らせください。


アナログ1回線ならひとりが、ISDN回線なら1回線で同時に二人が通話可能です。

ビジネスホンの機種によって接続できる電話機の台数も異なり、使える機能も違ってきますのでよくわからない場合にはお気軽にご相談ください。

規模やご予算・ご要望にあわせた最適なプランをご提案いたします。

電話移転・移設工事(事務所引越し・移転)

事務所引越しの際は、移転前の撤去作業から移転先への取り付け設置工事が必要です。

鳴音設定や転送設定などの設定もあらためて必要です。


前もってNTTなど契約電話会社へ回線の移転手配も必要です。

※回線の手続きは時期などによっては時間がかかる場合がありますので、日程がきまりましたらお早めにご相談ください。

電話増設工事(電話機台数追加)

電話機の台数追加を検討の際には使用中のメーカー名、機種名をご確認のうえご相談ください。

機種名が不明の場合、電話機の裏側にあるラベルの型番をお控えください。(メーカー名だけでも結構です。)


ビジネスホンは機種によって接続できる電話機の台数が決まっています。

基盤を追加することでさらに増設できる場合もありますが確認が必要となります。


コードレス電話を追加する場合、あわせてアンテナの追加が必要となる場合もあります。

当社ではNTT、SAXAなど全メーカー電話機1台より機器販売及び設置取付工事対応いたします。

ビジネスホン設置の考え方
1.電話機の台数
ビジネスホンシステムを導入する際に気をつけていただきたいのがのが電話機台数です。
オフィスの人数分というのが基本になりますが、将来性も考えると電話機の機種により「最大電話台数」が違いますので、事業計画にあわせて決めてください。
2.回線数(外線数)
回線数は電話を同時に使える数です。
10人の事務所の場合、電話機は10台必要となります。しかし10人全員が常に電話を使用することは少ないと考えられます。常時使うのが半分の5人だとすれば、5回線の準備をすれば大丈夫です。
電話機と同様に将来性も考え、事業計画にあわせて回線数を決めてください。
3.回線の種類
ビジネスホンで使用できる回線はアナログ、デジタル(ISDN)、ひかり電話が主なものです。
最新の機種であればひかり電話に対応している機種がほとんどですが、メーカー未検証のものもあります。
支店間など同じ相手への通話が多い場合に有利なIP電話回線もございます。
4.機能で選ぶ
ビジネスホンは機種によって機能に違いがあります。転送機能や留守番電話、通話録音など利用したい機能があれば、事前にお知らせください。
電話工事の際ご検討ください
電話回線(インターネット回線)

少ない電話回線や1つの電話番号を多くの電話機で共有できます。保留して内線転送ができるのも家庭用電話機との大きな違いです。

ネットワーク構築

社内のファイルサーバー構築、LAN構築。
ネットワーク構築に伴うセキュリティーの構築。

ビジネスホン(ビジネスフォン)について!
ビジネスホンと一般電話との違い

少ない電話回線や1つの電話番号を多くの電話機で共有できます。保留して内線転送ができるのも家庭用電話機との大きな違いです。

導入事例

工事台数10,000台以上のショーエイ通信だからこそ、お客様の会社規模とご予算に合わせた最適なオフィス環境をご提案します。

ショーエイ通信では、工事台数10,000台以上だからこそ、お客様の会社規模とご予算に合わせた最適なオフィス環境をご提案します。